会社概要

ご挨拶

弊社は、故障の無い堅牢な製品造りをモットーとして50年。他には見られない独自の麺業厨房機器を数々開発して参りました。その合理的かつ省エネ性能はお客様に必ずお役にたてるものと確信いたしております。弊社では、お客様に十分ご納得いただいた上でお求め頂いております。是非、お気軽にご相談下さい。 

 

小林熱機工業株式会社

代表取締役 小林 正臣

会社概要

商号 小林熱機工業株式会社
本社所在地

〒146-0091 東京都大田区鵜の木1-5-8

 アクセスマップ→

TEL・FAX

TEL:03(3759)2749  

FAX:03(3757)3678

資本金 1500万円
設立 昭和34年1月
役員

代表取締役 小林 正臣

専務取締役 小林 敬之

監査役   大久保 智子

従業員 10名
事業内容

厨房機器の設計施工

冷暖房設備の設計施工

燃焼機器の製造販売

主要取引先

ダイタンホールディングス株式会社(名代富士そば)、株式会社小田急レストランシステム(箱根そば)、株式会社 麺屋武蔵、株式会社ZEN(久留米ラーメン、清陽軒)、有限会社やしま(そば処やしま)他多数

建設業登録 東京都知事許可(般・22)第13484号
建設業の種類 一般建設業、管工事業
取引先金融機関

芝信用金庫 鵜の木支店

みずほ銀行 久が原支店

表彰・感謝状

東京都麺類協同組合から表彰
東京都麺類協同組合から表彰
東京都信用金庫協会から特別賞表彰
東京都信用金庫協会から特別賞表彰

神奈川県中華料理環境衛生同業組合より感謝状
神奈川県中華料理環境衛生同業組合より感謝状
東京ガス株式会社から感謝状
東京ガス株式会社から感謝状

沿革

昭和30年3月

石油燃焼機器販売を目的として小林商店を設立

ダイヤモンド石油バーナーを開発し、製造販売を開始

昭和34年1月

 資本金100万円を以て、東京都大田区調布鵜の木187番地に

小林熱機工業株式会社を設立

昭和42年5月 ステンレス製カマドの製造販売を開始
昭和49年5月 東京都大田区鵜の木1丁目5番8号に本社ビル完成
昭和50年4月 高湿度冷凍冷蔵庫の製造販売を開始
昭和53年2月

ガスカマド専用の省エネルギー型ガスバーナーの開発に成功

ダイヤモンドガスカマドの製造販売を開始

昭和54年4月

資本金1500万円に増資

昭和59年2月

ガスカマド用超省エネ型中釜に特許認可(実用新案第1580230号)

昭和60年1月

省スペース省力省エネ型の多目的カマド、ダイヤモンドガスカマド角型

を開発、販売開始

昭和61年3月

麺洗浄槽「湧き水」を開発、販売開始

平成元年9月

ガスカマド角型の特許認可(特許第1577923号)

平成2年3月

電磁式天ぷら台の開発に成功

平成3年5月

ガス大型角カマドを開発、販売開始

平成5年7月

麺洗浄槽特許認可(実用新案第2035115号)

平成6年6月

冷凍麺の解凍釜特許認可(実用新案第2076549号)

平成10年3月

電磁天ぷら台特許認可(実用新案第2572312号)

平成13年3月

東京都信用金庫協会より優良企業表彰を受賞

平成14年8月

電磁天ぷら台特許認可(特許第125163号)

平成15年6月

超省エネ型ハイブリッド釜の開発に成功特許出願

平成18年9月

超省エネ型電磁大型うどん釜の開発に成功特許出願

超省エネ型電磁大型ラーメン釜の開発に成功特許出願

平成18年9月

超省エネ型電磁茹で釜の開発に成功し、販売開始

平成19年9月

超省エネ型ハイブリッド茹で釜特許認可(特許第4027348号)

平成21年6月

シンク一体型蓄氷冷水機IWS450開発に成功し、販売開始

平成21年9月

ラーメン用スープ釜100ℓ完成、販売開始

平成22年6月

蓄氷シンク IWS600 販売開始

平成23年8月

卓上型電磁天ぷら台DT500 販売開始

平成24年2月

ラーメン用スープ釜200ℓ完成、販売開始

平成24年6月

電磁式茹で釜 IH2型 販売開始

平成26年12月

超小型ハイブリッドガス釜 販売開始

平成27年2月

電磁式超小型茹で釜 IH3型 販売開始

平成28年12月

ハイブリッド大型うどん釜 販売開始

平成29年12月 つけ麺・ラーメン同時茹で麺機 販売開始
平成30年12月 麺つゆ製造・保温釜 販売開始